トマトMIX[フルティカ×あまっこ 1.6kg]

¥3,280 (税込)

南信州根羽村の自然環境でじっくり育つ旨味がたっぷりの真っ赤な高原トマト。

ミニトマトあまっこは甘みが強いフルーツトマト、ほどよい酸味が合わさっておこさまも食べやすいトマトです。
ぷちっとした弾力と、食べやすいミニサイズはもうやみつき。
そして、ピンポン玉くらいのミディサイズのフルティカ。そのままでも口当たりがよく料理にも使いやすいサイズです。
リコピンが従来のトマトより多く含まれており、高原の寒暖差は初夏から冬の間、いつでもバランスの良い自然な旨さが味わえます。

自然環境を活用したハウスは、トマトが元気に育つために大切な水に源流である天然水を使用しております。
森の力を借り、人の手で病気になりにくいように育てるトマト。農薬を抑えることでこどもにも安心して食べていただけるような栽培方法で作っています。
土からはなれハウスの中で一つ、一つの部屋を与えられるトマト。日々の食事となる肥料は、土に流れ出る量もすくなく自然環境にとてもやさしい。

自然の恵みをうけた高原トマト。一つ食べると、もう一つ、手が伸びてとまらない。
2種類の高原トマトが味わえる食べくらべセット。あなたはミニとミディどっちが好きですか?

地元の若者が育てる高原トマト

女性の働きやすい環境づくりワーママ

忙しい朝、子どもたちを保育園に送り出して始まるワーキングママの一日。トマトが栄養不足にならないように一枚、一枚葉っぱや芽を欠いていく。子どもたちで磨かれた細心の注意力で、トマトを弱らせる病気や虫もたちまちみつけだす。週2日、30℃を超えるハウスの中で汗を流しながら無事に育ったトマトを収穫する。そして、トマトと向き合う時間はママから離れた「私の時間」。誰かのママではなく私に戻る時間。仲間との休憩時間は笑いがこぼれ、時にグチやときめきがあふれるガールズトーク。個人である「私」と、だいすきな「家族」を支える一つの根羽村の居場所。

トマトたべたーい!

子どもでも食べられる野菜真っ赤なトマト

根羽村の子どもたちにトマトがみつかると、「トマトたべていい?」と一言。
小林農園のトマト、食事より甘いお菓子が大好きな子どもたちにも認めてもらえるおいしさなんです。
根羽村の自然が育むから旨味がしっかりと凝縮。みつけると食べたなっちゃうし、止まりません。
おこさまをお持ちの方へのお土産に大変喜ばれる小林農園のトマト、今日も誰かの子どもがつまんでいるかも。
信州根羽村の真っ赤なおいしい高原トマト

食べくらべトマト[フルティカ×あまっこ1.6g]

説明

名 称・内容量
ミディトマト フルティカ800g
ミニトマト  あまっこ800g

原材料
長野県根羽村産 小林農園トマト

保存方法

常温
室内温度が20度前後の場合は、箱のまま日の当たらない涼しい場所で4日から一週間ほど保存いただけます。

冷蔵
室内温度が20℃を超える場合は、通気性の良い容器に移し替えて4日から一週間ほど保存いただけます。

冷凍
調理用にトマトを洗い、丸ごと又はお好みの大きさにカットしてジップロックかタッパーに入れて2週間から一ヶ月ほど保存いただけます。

トマト・ジュースを同梱のご案内

小林農園の商品は、常温と冷蔵でお選びいただけます。
複数のご注文については、バンドか大きい箱で同梱発送させていただきます。

トマトの発送について

気温の変化がある地域への発送には「冷蔵」のご指定をおすすめしております。
夏場の5月~9月は、配送中に車内が高温状態となりトマトが傷みやすくなる恐れがあります。
また、冬場の霜が降りるへの配送も車内で凍る恐れがあります。
配送中の割れ、傷みに対しては責任をもてませんのでご心配の方は冷蔵指定をご利用ください。

根羽村で暮らすということ

自然って素晴らしい、
この恵みをいただきながら暮らしていきたい。

自然とともに生活していくことが小林農園の目標です。

食べ物を、仕事を、住む場所を暮らしの分だけいただきます。
おじいちゃんおばあちゃんになるまで、
根羽村で暮らし森に寄り添います。

薪ボイラーなども取り入れて、
森の手入れにもつながっていけますように。

生態系や、水や空気を生み出す森。
いのちが巡るために必要な森。

森を守ることは地球を守ること。
こどもたちの未来を守ることだと思うんです。

トマトをつうじて、人とつながり、
未来につながる農業になりたいです。

信州根羽村の真っ赤なおいしい高原トマト

食べくらべトマト[フルティカ×あまっこ1.6g]

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